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2006年04月30日
ロード乗る
久しぶりにロード乗りました。
手稲山いって、小林峠を越える58km。
手稲山は40分切れず、大分自転車に乗る体力が落ちている事がはっきりしました。
胃潰瘍は治っているので、走れば体力は回復するはず。
スキーもそろそろ終わりなので、これからはドンドン自転車に乗って行きます。
投稿者ねこプ: 21:48 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月29日
笹除去などして走る
トレイルを走ってきました。
ただ、雪の重みで幹が折れた倒木や枝、笹等をどかして整備しながらの走行。
AM11:00に走り始めて、帰ってきたのがPM4:00と5時間も山の中。
運動不足オヤジと飲みすぎオヤジ、オイラはピロリオヤジ。
2人で87歳。僕を足したら、120歳!!みしょにょ関係は高齢化が進んでいます。
NEW BIKEのSALSAの調子ですが、かなり良いです。
上りはハンドル位置が高く、急坂でフロントタイヤが浮きやすいですが、Rocket88と同じくらい上ってくれます。
SPVも効いて上りやすいですが、体力不足で足が一杯一杯です。(これからドンドン乗っていかないと)
下りでは100mmストロークと高剛性のお陰で、ガレていても安定して走れ目線がぶれず、前にもましてスピードを出せ、階段もダダダダッと行けちゃいます。調子に乗りすぎてコーナーでコケてしまいました。
投稿者ねこプ: 21:04 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月23日
NEW BIKE Salsa El santo
昨夜やっと組上がったNEW BIKE Salsa El santo。
朝になって今日は滑るか走るか悩み、走ることに決定。
移動中に真っ白な羊蹄山を見たら滑りたくなったが、今日は走るんだと言い聞かせる。滑るのは来週にとっておく。
現地は全く雪がなく久しぶりのドライな土。風は相変わらずあるが寒くはないので走りやい。
2時間ほど走って満足。
まだまだ新しいバイクになれないが良い感じ。楽しく走れました。
バイクはSalsa El santo。フロントフォークはMANITOU R7 Platinum。
前後にSPVバルブが搭載で、上りでダンシングしてもボビングがなくリジットな感じ。
フォークもバイクも剛性が高いのでよく進んでくれます。
今までのSchwinn Rocket88が軟すぎたんだけど・・・
重量は11.6kg位で、Rocket88よりは200g位軽い。
ただ、ストロークが前後共に100mmあるためBBハイトが高くて、重心も高くなってしまいました。
まあたくさん乗って慣れが必要ですね。
まずは満足してます。
投稿者ねこプ: 21:05 |コメント(2) |トラックバック(0)
2006年04月22日
今シーズン最後のキロロ裏
予報では天気だったので余市岳を滑ろうと思っていたが、キロロに着いたら余市岳は雲の中。
登っても楽しく滑れなさそうだし、視界もなさそうなので余市岳に入るのは中止。
そのかわり、ピークが見えているキロロ裏へと入ることにした。
もうザラ雪になっていると、表層雪崩の心配がないからピットチェックは必要ないそうです。
今度は全層雪崩の心配がありますが・・・・
一応、経験のない僕は雪の中身がどうなっているか、掘って断面を見てみました。下までザラメで柔らかいです。
黄沙の後も残っています。
まずは先に上ってきていたスキーヤーx2がオープンバーンを滑って行き、つづいて僕らは疎林帯を滑りました。
しかし、この雪はもうダメです。
柔らかいザラメで滑って楽しそうと思ったのですが、滑り出したら板が滑りません。
砂があったり、松脂や樹液等でブレーキがかかります。
足がチグハグにならないように絶えたり、つんのめりそうになりながらボトムまで滑りきりました。
気持ちよく滑走は出来ませんでした。
もう楽しく滑走出来そうもないので、今シーズンのここは今日が最後でしょう。
雪が大分汚れてます。
上りではシールがべッチョリ濡れちゃい、裏には白樺の皮などが付着。シールの糊面にも着いてこれから取り除くのが大変です。
大分枝も見えてきて木が多くなったようなきがします。
最後に滑走した斜面を見ると、先にオープンバーンを滑ったスキーヤーのボトムがデブリになってます。
多くくターンをした際に、転がった雪がだんだん大きくなってそれが更に広がり下まで落ちたようです。
これからは樹木の少ない場所を滑らないと楽しめないみたいです。
チセヌプリとか羊蹄とか。
ツリーランは無理層です。
投稿者ねこプ: 21:54 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月17日
筋肉痛
昨日のゲレンデ練習とコブ斜面により今日は足が酷い筋肉痛。
自転車通勤ものんびり走る。
投稿者ねこプ: 22:00 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月16日
久しぶりの札幌国際
今日は天気が悪く。札幌は雨予報。
山は?気温が引くいので雪マーク。
と言うことは滑れます。久しぶりに札幌国際に行くことにしました。
バックカントリーにいって急斜面を滑ると左ターンは大丈夫なのですが、右ターンが上手く出来ずにアルペンターンに。
以前、事故で怪我をした右足が硬くてターンが遅れ、テレマークが出来ないみたい。
今日はゲレンデの急斜面をたくさん滑って練習、さっそくダウンヒルコースへ。
しかし、山頂は気温が低くてアイスバーンで更にコブ斜面!!
こりゃ無理だったので、なんとか滑り降りてからはスイングコースを2時間滑りまくる。
山麓付近はザラメだったのでよかったです。
しかし、スイングコースも飽きてきたので、最後の1時間は再びダウンヒルコースのコブ斜面に挑戦!!
何度もコケましたが、なんとかテレターンでコブ斜面を滑ります。
みっちり3時間滑って足はパンパン。
良い練習になりました。
投稿者ねこプ: 22:47 |コメント(2) |トラックバック(0)
2006年04月15日
大丹別を滑る
札幌の雪は大分溶け、そろそろ自転車シーズン。と思いながらも、山に入れば雪があるのでまだまだ滑ります。支笏湖近辺にも雪があり、今日はオコタンペ湖北東の山「大丹別」に向かいました。
車道は雪がなくロード乗りが数名走っていましたが、その傍らで登る準備をしています。
マドとFeが以前行った時はモナカでやられたので今日はリベンジ。
と言っても雪はパウダーではありませんが、気温が高いのでザラメ雪。まあモナカやアイスバーンよりは全然いいです。
テレx2 アルx1の3人パーティー。
10:30に出発。
しばらくは車道を登ります。
積雪期に除雪が入ったらしく、車道の跡が残っているし、先行者の跡もあるので壷足で行けます。
クラストしている所もなく全て壷足で登って行けました。ボードと登山者の跡があり、山スキーヤーが滑ってきたのにすれ違っただけで、他に入っている人はいません。
駐車場には結構車が止まっていたし、その下の車道脇には10台以上は車が止まっていたので山は賑やかなのかと思っていたのですが・・・
高度が上がると真っ白なオコタンペ湖が見えました。
厳冬期は凍結したオコタンペ湖を渡って、小漁山や漁岳に行くそうです。。
12:45 大丹別山頂です。
バックは漁岳。
よ~く見ると漁岳の山頂に登っている人や滑ってくる人が見えました。
駐車場や歩道に止まっていた車は、漁岳に上っている人たち見たいです。
ラーメンを食ってから滑走開始。
滑走途中の上り返しで、マドが板を流してしまいました。
山頂で流したら・・・などと話をしていたのに・・・
まあ、運良く木に当たって止まってくれました。そのまま流れていたら車道まで流れていたかも・・・
これで、ボーダー2人の仲間入りです。
今回も、滑りは動画で撮ったのでありません。
14:50 最後は車道を滑って終了。
ザラメだったけど、天気もよく風も弱かったので楽しかったです。
次回はパウダーに当たるといいのですが、厳冬期は風が強くて雪は飛んでクラストしている事が多いみたい。
ただ、真冬は駐車スペースが少ないのと、ここいら辺は車上荒しが多いと言うことです。
投稿者ねこプ: 21:42 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月14日
走行距離伸ばす
歩道の雪もなくなったので、昨日から少しばかり通勤距離を伸ばした。
昨年は潰瘍で直ぐに息が切れていたが、今は完治したみたいなので調子が良い。
ただスキーばかりしていたので、自転車の足が出来ていなくて上りが辛い。
まあ、5月のペンタがなくなったし、最初のレースは士幌からになりそうなので、それまでに走りこんでおこう。
投稿者ねこプ: 23:12 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月12日
NEWバイク組立て
NEWバイクにシフトワイヤーとチェーンを取り付けた。これでホイールが回るようになった。
残りはブレーキホースのみ。ただ替えホースが1本しかなかったのでもう1本用意しないと。
まだ走れないけど跨ってみたらポジションはバッチリ。
SPVの効果もよさそう。とりあえず押してみても動かず壊れているのか?と思ったが、勢いよく押すとスッとストロークする。これは良さそうだ。早く走って実感してみたい。これがまともなSPVなのね。
といっても札幌近郊の山はまだまだ雪だらけ。室蘭方面は土の上走れそうだけど、移動時間を考えるとまだ滑っている方がいいかな。
投稿者ねこプ: 22:58 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月09日
NEWバイク組立て
昨日の滑りを反省してゲレンデで練習を、と思っていたが疲れと寝不足のため中止。
そのかわり今日はNEWバイクを組立てる事にした。
フォークのコラムカットをしてSchwinn Rocket88から外していたパーツの組み込み。のんびりやっていたので今日はこれで終了。
後はチェーンとシフトワイヤーやディスクブレーキのオイルラインの交換。
オイルラインはフロントフォークのトラベルが80mmから100mmに伸びたし、リアは取り回しの変化で長さが足りずにどちらも交換。
3年も頑張ってくれたので前後とも新品へ。
とりあえず、またがれる形になりました。
今週中には完成できるか?
投稿者ねこプ: 21:58 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月08日
ニセコヒラフ雪上DH
羊蹄山を滑ってから今度はヒラフへ走りに、僕も当日エントリーしようと自転車を持ってきていたんですが、時間がなく観戦だけにしました。
マド、イカ、オが出場。
現地に着いたら既に試走は終了していて、3人ともいきなり本番。
ほぼ半年ぶりに見る顔もあったりで30人ぐらいのライダーがいました。
4人の同時スタートで1回戦は8ヒート。
普通なら1ヒート上位2名勝ち上がりなんですが、寒さもあり短時間で終了させようと1名抜けのレース。
雪面は気温が低いおかげで、ガチガチに硬くなって走れます。天候がよかったおかげです。
多分気温が高かったり、雪深かったら走れないです。
冬の雪上DHって天候により走れるか走れないかの2パターンです。
(去年のモイワのMTBクロスは雪降り過ぎて酷すぎた。)
既にナイター営業は行っていないゲレンデに即席のポールをたて、ジャンプ台を作ったコース。
ただジャンプ台のひとつが酷くてただのコブでしたね(制作時間がないからしかたないか)。ポールも雪面から30cmぐらいしか出ていなくて、ナイター照明だけでは見えにくくてコースアウト続出。
でも、コースマーシャルもいないし、堂々とコースアウトする極悪ライダーもいなくてあれあれ?コースどこ?と迷いながらの走行。
スタート地点までは圧雪車での搬送。
スタート地点です。
写真で撮影したのですがフラッシュが届かないので、動画で撮影。
残念ながら現段階ではここに置けないので、見せられませんが面白い映像が撮れました。
目の前でマドが・・・その内公開します。
で、勝者はJシリーズDHエリートライダーのマサトがNEWバイク GIANT FAITH2(ヨモギカラー)で勝利。
小さなジャンプ台に不満げで、隣にあるパークのデカイジャンプ台に惹かれていました。
帰りは真狩温泉につかりましたが、21:00までの営業なのに20:40に入り20分の入浴だけ。
それでも体が温まり良い一日でした。
ヒラフのDHは夏場も行うようなので今度は出ようと思います。
投稿者ねこプ: 11:13 |コメント(0) |トラックバック(0)
羊蹄山を滑る2 半月湖ルート
天気が良くて山頂まで丸見え。
下から見ると、森林限界のあたりを登っている4人のパーティーがみえます。
今日はテレx2 アルx1 ボードx3 の6人パーティー。
色々準備して11時にスタート。火口を滑るならもっと早くのスタートが良いんでしょうが、そこはみしょにょbombers関係のMTBライダー、時間にルーズです。
まあ、とりあえずいけるところまで行ってみようという事で。
スタートして登山道のルートでいってしまったため、急な斜面を登ることになってしまいました。
最初からきちんと地図を見ながらルートを決めていれば、もっと楽に標高を稼げたのですが・・・
先頭を行く僕が迷登したおかげで少し遠回りになってしまいました。
(半月湖のあたりはスノーシュートレッキングのツアーが入っていたりで惑わされました。)
それでも、先行者の後を発見してその跡をトレース。
後はひたすら登ります。
15:00に森林限界を超えたあたりに到着。
山頂はもう直ぐですが、みんなの体力を考えて山頂までいくのは止めて途中から滑降することにします。
ここからはスキーはシールを剥がして壷足登り、雪が着いていないところがあり危険です。
コケたら滑落です。コワ~。
15:40 滑降ポイントに到着。先行者の単独スキーヤーが先に滑って行きました。
標高は1200位か?もっとある?(だれも高度計を持っていないので詳しく分からず。)
アンヌプリが正面に見えます。
右には積丹や大黒山、余市岳。
左は・・・・・・道南の山!
山頂はもう直ぐなんですが、山頂に行ったら火口を滑るのが醍醐味。
時間的にこれからそれは無理そうなので、今度早く来た時に火口を滑ろうと思います。
まずは僕が先頭を切ってオープンバーンを滑降。
新雪は少ないですがパウダーで凄くスピードが乗ります。
頑張ってテレマークターンで滑りますがスピードを抑えようとして耐え切れずアルペンターンで逃げたり。
それでも斜面変化の手前で軽く1コケしただけでロングDHを楽しめました。最後は力尽きて尻餅。
その後、みんな続々と滑ってきます。
今回動画で撮影していたため写真はなしです。
レンタルサーバーが動画禁止のためここには置けません。(どこか低価格で良いサーバないか?)
そのうちなんかとかして見せてあげます。
大滑降の後は尾根上り返したり、樹林帯の緩斜面を滑ります。
17:45 スタート地点に無事に戻ってきました。
最後は緩斜面のためボーダーは遅れて到着。
たのしい一日でした・・・・
ってまだ行く所が!この後ヒラフに行って雪上DHがあります。
もう18:00!試走時間が始まってる。
僕も出る気でいたので自転車持ってきていたのですが、時間がないので観戦だけにしてヒラフへGO。
という訳でつづく!
投稿者ねこプ: 09:40 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月02日
稲バウアーのスコップ!!
昨日に引き続き今日もキロロ裏裏に行ってきました。
テレx2、アルペンx1、烏賊ボードx1のメンバー。
昨日から雪は降っておらず、気温も高いので雪は重いです。
セスライダーの調子が上がらないため、先行する僕と烏賊君の2人で裏裏を滑降することにして、後で下で落ち合おうということにしました。
山頂も昨日からの降雪はなく、雪は安定しているかと思っていたのですが、念のためピットチェックをすることに。
僕はシールを剥がしている間に烏賊君がピットチェックをしてくれていましたが、その時烏賊君が!!
烏賊君がスコップを滑り落としてしまったのです!!
呆然とスコップが滑っていくのを見つめる烏賊君・・・
ずっと下まで滑り落ちていき見えなくなってしまいました・・・
ピットチェックの作業中、スコップを横にしておいたら滑り落ちてしまったようです。
僕らより一足早く滑降をしてしまったスコップ。
急遽、スコップ救助の滑降となりました。
結構下まで滑っていき沢の真ん中方向にいったらしいという事で、だいたいの場所を把握。それなりの距離があるので滑りは楽しむことが出来そうです。
まず僕が先行してスコップの場所を確認、その後だいたいの場所を烏賊君に伝えて回収を担当すると言うことにして、滑降スタート。
昨日より雪は重いが柔らかいので楽しく滑れます。がスコップ救助もあるので滑りばかりに集中する訳にもいかず、滑りながら沢の方に視線を移すと、真っ白な雪面に黒い物が!!
あれか!?そこに滑り近づくとスコップと確認。そして無事救助!!
その後烏賊君も滑降して再び上り返し山頂へ。
一足先にオープンバーンを滑降した2人から連絡があり雪面状態を聞き、僕らもオープンバーンを滑降。
裏裏よりも硬い雪面と長い距離のため踏ん張りながら滑るが、力尽きて2度転倒。
烏賊君のネタ提供があったりと楽しい一日でした。
投稿者ねこプ: 19:15 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年04月01日
07 NEW XTR
07年にXTRがフルモデルチェンジするみたいです。
http://www.rouesartisanales.com/article-2295742.html
デュアルコントロールレバーにモデルチェンジして、Rディレイラーをローノーマルだけにした時はメーカー主導、ユーザー無視のSHIMANOが嫌いになり、これからはSRAMだ!!
と思っていたのですが07モデルではトップノーマルタイプとシフターが復活するみたいです。(一応旧モデルのトップノーマとシフターも販売はしていたみたい)
う~ん、このデザイン・・・。どうもSRAM X・Oを意識したような。
SRAMのシフターは親指のみの操作で結構気に入っているので、NEW BIKEにもSRAMを装着させることを考えていたのですが、このXTRは気になるところです。
たぶん、価格はX・Oよりは安いと思うし・・・
投稿者ねこプ: 21:20 |コメント(0) |トラックバック(0)
キロロの裏の裏
一昨日から昨日に掛けて30cmの降雪があったキロロ裏へ。
下は暖かいおかげで重い新雪でしたが、標高が高くなったり日陰になるとパウダー!!
4月1日だけど嘘じゃないよ。
一週間前にやっと3つの道具を揃えたボードさんもなんとか今シーズンにバックカントリーデビュー。
まだまだなれないスノーシューで親父汗をかきながら登っています。
今回は天気も良くて風も弱く、雪がどの斜面にもついているので初めてキロロ裏の裏へ行ってみることに。
こちらの斜面は天候が良くない時が多くて今までいったことがなかったのです。今日行かなかったらいつ行けるか?
どんな感じか様子を伺っています。
滑ってみたら最高でした。
上から見たら疎林帯かと思ったら、林を抜けるとパウダースノーのオープンバーン。
上り返しです。
時間的にもう1度この斜面を滑るのは無理そうなので、今度はいつもの斜面を滑って終了予定。
山頂に到着。
いつものオープンバーンを滑ろうとピットチェックを行ったのですが、雪が安定していなく雪崩れる可能性がありと判断。
比較的安全そうな疎林帯を滑り降りる事に。
しかし、風で吹き溜まりが多数。
僕の技術では気持ちよく飛ばせず、何度も尻餅つきながらなんとかボトムまで滑走。
まあ、今回は裏の裏で気持ちの良いパウダーを滑れたので満足です。
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