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2006年09月30日
ササダ沼レースの前夜祭
午後からはXCの試走。
濡れている箇所は一箇所なのでセミスリックタイヤを使ってみるが、購入してから数年たったMICHELINのタイヤはすでにサイドが割れてエアーが漏れ寿命みたいです(2.2ber入れても1周したら1.8berまで落ちていた)。まだ3、4回しか使っていないのに・・・
仕方ないのでいつものIRC MIBROで行きます。
5~6周して終了。
夜はムーさん家に2代にわたって使われる土鍋でキムチ鍋。
僕は居眠りしたり起きたりで、2時半まで付き合いましたが明日はレースなので先に寝ました。
他のライダーは3時半まで起きていたみたいです。
投稿者ねこプ: 22:22 |コメント(0) |トラックバック(0)
豊頃町でサイクリング
DoRideXCシリーズ最終戦に参加するため、朝4時に札幌を出て豊頃町ササダ沼へ。
9時に到着。まだコース設営中なので、ロードで大津漁港までサイクリング。
事前にキョリ測を使って距離を測ったら往復で40km。2時間以内で戻って来れそう。
往路は38号線を使って南下、トラックやトレーラーの交通量が多くて、ちと怖いです。
国道を外れると、車の通りが殆んどない道道を静かに走ります。
1時間ほどで、大津漁港に到着。
海岸線には釣竿が何本も立っています。
あまり釣れていなさそうです。
復路は川沿いを北上して豊頃町へ。時間に余裕があったのでハルニレの木を見てきました。
で、再びササダ沼に戻ってきたらメーターは60kmオーバー・・・
だいぶ距離が違いましたが、殆んどフラットなコースだったので、時間は2時間チョッとしかかかりませんでした。
投稿者ねこプ: 21:57 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月24日
G.H.B.C
昨夜はキャンプ。
遅い人は2時ぐらいまで起きていたみたいですが、僕はロード乗るために昨日は4時おきだったのでPM11時過ぎには就寝。
わざわざ倶知安まで宴会に参加しに来た某CF店長までいたりと盛り上がったようです。来週はササダでも・・・
昨日に引き続き天気が良いです。
レースは距離が短いので、ミスをしないで走れた人が勝ち。
僕は無難に走れ、速い人は攻めて自爆してタイムが上がらず、終わってみれば40人中6位という結果に!!DHでは今期初上位。
最後は羊蹄山をみながらまったりむうど。
今年最後のDHレースでした。
おまけ。
とてもテニスが上手そうに見えません。
投稿者ねこプ: 22:27 |コメント(2) |トラックバック(0)
2006年09月23日
G.H.B.Cの試走日
ロード乗ってきてからも、少し時間があったのでチョッとトレイルを走って遊びましたが、前回より距離が伸びているうえ更に枝道造成中・・・。来年が楽しみ。
で、午後から試走。
今回から以前とコースを変えて、トラック搬送からゴンドラ搬送へ。
ゴンドラ山頂からスタートする長いコースで距離が伸びるのかと思ったら、スタート地点は山頂からかなり下のほう・・・。
しかし、ただジープロードを下らせてスタート地点まで行かせるのではなくて、わざわざ草刈してシングルトラックを作っていて楽しみながら下れましたが、ここはレースコースより難しかったです。
スタート地点に着くまでに腕が上がってしまいました。
コースは以前と変わらない感じでしたが、斜度があるので漕ぎが少なく前回より短いコース。
バイクは5インチ前後のストロークがあるフルサスが丁度良いみたい。
僕のバイクはJAMIS XLTでフロント130mm。リア125mmストローク。
ただ、前後26インチホイールではXCバイクと変わらないヘッドアングルだったので、リアは24インチホイールにしてヘッドを寝かせてDHポジションにしました。
8インチストロークののDHバイクでは、取り回しが辛いみたいでしたが、スタート地点まではDHバイクの方がいいです。
タイムは1分前後で走れそうですが、ゴンドラ搬送に難アリ。
ゴンドラ内にバイク1台とライダー1名しか乗れませんが、乗り降りの度にゴンドラスロー運転。
ゴンドラ山頂に着くのに20~30分はかかりました。
バイクラックでも作って積込の短縮ができれば良いんですが。
まあ、前回同様楽しいコースでした。
投稿者ねこプ: 23:57 |コメント(0) |トラックバック(0)
アンヌプリツーリング
今日はヒラフに来ています。
今日明日とグランヒラフバイクチャレンジ(G.H.B.C)というDHレースがあるからです。
ただ、今日は午後から試走なので午前中はアンヌプリをロードバイクでぐるっと一周してきました。
冬景色しか見たことのない山々の夏景色を見てきましたが、いろんなトレイルがありそうで面白そうです。
写真はアンヌプリの裏側。
天気がよく景色最高でしたが、もう北海道の山々は紅葉が始まっていて、峠の方は肌寒く下りは寒かった・・・。
距離にして45kmぐらい、楽しいコースでした。
投稿者ねこプ: 20:38 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月18日
小雨でもダート
台風13号の影響で札幌は朝から曇り空。
雨は大丈夫だろうと思い、山に走りに行く。
車で移動中に雨が・・・とりあえず集合場所につくが小雨が降っている。
それでも折角来たから、雨が酷くなるまで走ることにした。
久しぶりの赤いトレイル周辺は、草刈が入ったので走りやすいが、赤ラインは草ボウボウで路面が見えない。
どこを走ったら良いかわからず、なんとなくラインをたどる。
だんだん雨が強くなったので終了。
もう少ししたら、草も枯れるので走りやすくなるでしょう。
投稿者ねこプ: 21:54 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月17日
やはりダート
午後からは手稲山旧DHコースをXCバイクで走ってきました。
山頂はだいぶ肌寒いです。上っている最中は暑いんですが山頂で休んでいると寒いです。
野草もしおれてトレイルが見やすくて良いんですが、ユックリ休憩していられません。
いつものようにビギナーコースを3本下ってきました。
投稿者ねこプ: 21:25 |コメント(0) |トラックバック(0)
近所の峠をグルグル回る。
午前はロードで、近所の峠を混ぜて周回コースにして走ってきました。
途中、セリカワさんも上っていて1本だけ一緒に上ることになりましたが、もちろん付いていけなくあっと言う間にちぎられました。
その後はそれぞれの練習をこなして、僕は一応そこを5周回して終了。
ただ、セリカワさんのお陰で1本だけ追い込んだ練習ができました。キツイですがあの練習をこなせれば速くなれそうです。
投稿者ねこプ: 19:30 |コメント(0) |トラックバック(0)
エアータンクでチューブレスも楽々ビード上げ
チューブレスタイヤのエアー入れは今まで手こずっていました。
フロアーポンプではなかなかエアーが入らず、最長で2時間もかかってエアーを入れました。
それでも、石鹸水などを使えば比較的エアーが入りやすいですが、入らないタイヤは石鹸水でもなかなか入らない。
フロアーポンプだと連続したポンピングが出来ないのと、大量にエアーを送れないのが原因。
では、ショップのようにコンプレッサーを使えば楽々入るのですが・・・・・・残念ながら、自分の車(CR-V)では持ち運びが不便だし、レース会場で電源確保ができない。(ちなみにコンプレッサーは中古を函館人にいただいたので、自宅でのエアー入れ専用に使用します。)
で、小型のエアータンクをねこDから貰ったので、改造してタイヤのエアー入れ用にしました。
コンパクトなので、車への積み込みも楽です。
貰った時はサビサビで付いているバルブ(米式)もダメ。ゲージの針も変な位置?使えるのか不安でした。
とりあえず、サビを軽く落として再塗装。見た目はマシになりました。
タンクはもらい物ですが、他の部品が全くありませんでしたので、ホーマックにて一式そろえてきました。総額4000円ぐらい。
タイヤチャックは英式と米式のみ。仏式はありませんでした。
完成してタンクにエアーを入れて見ます・・・タンクからはエアー漏れはないようです。
ただ、フロアーポンプの性能が悪くて高圧になるとエアーが入らず、6bar位しか入りませんでした。
次にタイヤへのエアー充填。これができなかったら、これまでの苦労が台無しになってしまいます。
使用したタイヤはミシュラン HOT S TUBELESS 2.2 にマビックのチューブレスリムの組み合わせ。
バルブは仏式ですが、マビックのチューブレスバルブには米式アダプターがあるので、それを使って入れてみました。
最初はどんな感じでエアーが入るかわからず、恐る恐るやってしまいエアーはあっという間に入りましたが、いくらか漏れてしまいビードが完全にははまらずにタンクのエアー圧低下。
再びタンクにエアーを充填して、エアーをタイヤに追加したらビードが全部はまりました。
フロアーポンプで入れるより断然らくです。
しかも石鹸水もつけなくても簡単にビードが上がりました。
これからは天候の急激な変化によるチューブレスタイヤ交換も迅速に行えそうです。
投稿者ねこプ: 00:09 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月15日
指圧の心は母心、押せば命の泉わく
別に指圧をしようと迫っているわけではありません。
大鰐のゴール直後ダス。
後で画像を見せてもらって、このセリフを思い出しました。
大鰐のレースが終わって札幌に戻ってきたら、こちらはもう秋。大雪山も紅葉が始まっているし。雪降るのももう直ぐだ。
日照時間もどんどん短くなるし、気温も下がるし体調管理が大変で、なかなか自転車の練習に身が入りません。
それでもレースには出るつもりで、出場予定はヒラフのDHとササダ沼のXCと最後はショップ主催のタイムトライアルの3つ。
道内最後のDHレースのヒラフは9月23/24日開催。
23日は試走日。24日はレース。今まではトラック搬送だったけど今回からはゴンドラ搬送になり新コースで楽しみです。
詳細はこちらで確認してみてください。「http://www.grand-hirafu.jp/」
ササダはドリデXCシリーズ最終戦10月1日開催。
こちらはキャンプがメイン?のXCレース。
大雨で橋が埋没していないといいですが・・・健ちゃん橋から落ちなきゃいいですが・・・
最後はタイムトライアル。といっても闇サイクリングのため詳細は伏せておきます。
まあ、朝が早いから奇特なライダーしか出ないですが。
後は雨さえ降らなきゃ良いです。
なんせ、1度湖側に車置いてからアップがてらスタート地点に自走でこなきゃならないので。
(photo : sakai)
投稿者ねこプ: 00:38 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月10日
JCF MTBジャパンシリーズ J1 最終戦 青森県大鰐温泉
写真はエキスパートのライダー。
スポーツクラスは晴れていましたが、エキスパートスタート時には雨模様。
雨が降り始めてスリッピーになった激下り直後のコーナーでコースアウト。
網に捕まって足だけ見えています。
コースの過酷さが伝わるでしょうか?
こちらもエキパのライダー、兆君の上から転げ落ちてきます。
観戦しているのも大変です。
8:00からJ1XCスポーツスタート。
まだ晴れています。だいぶ雲も多くなっていますが雨はまだ降りそうもありません。
降水確率では早朝は50%。午後は70%とだんだんとあがるので、スポーツクラスは昨日と変わらない状況で走れそうです。
タイヤは前後IRC MIBRO TUBELESS 2.1でエアー圧は2.2ber。
バイクは今年から乗っているSalsa El SantoにManitou R7 Platinum。
5.9kmのコースを2周回。
55名位の出走。(リザルト見ていないので、正確に何人走っているかわかりません)
僕は中盤からのスタート。
スタートしてすぐ上り、去年はエキスパートで最後尾になった悲しい思い出がありますが、スポーツクラスは安心です。僕でも10位ぐらいをキープし少しずつ順位をアップして、最初の高速コーナーの下りへ。
ここで3人パスして上り返してシングルへ。ここで観戦していたドリデに4位と伝えられ表彰台もあるかもと思う。
前のライダーを意識して反対側のゲレンデの直登へ。上りの不得意な僕は差を縮められず、そのまま2周目へ。
しばらくレースをしていなかったので、既に上りの力がなく3位のライダーとの差を縮めるどころか開き始め、次第に5位との差が縮まり後方を意識。
ゲレンデ下りとシングルで辛うじて5位との差を広げるが、アスファルト上りで抜かされ5位に落ちる。
さらにゲレンデ直登を上りきり振り返ると、チーム生沢の安達選手が登ってきている!!
このままだとダウンヒラーに抜かされる?と思い最後のスパート。
残すコースは下り基調のフラットコースなので追いつかれるのではと思い安心できない。
最後は後方から追いついていないのを確認して5位でフィニッシュ。4位には追いつけませんでした。
とりあえず目標であった一桁順位で満足です。(3位でポディウム立ちたかったですが・・・)ランキングでも41位と大幅アップ。
しかし、07年のエキスパート昇格はスポーツクラス1位~50位までと結構ギリギリな感じです。
残すXCレースはJ2静岡県伊豆のみ。僕より下のランキングのライダーがどこまで上げてくるか?
安心できません。
スポーツクラスが終了して、次はエキスパート。
道内出走ライダーは3名。
僕はレースが終わりもう観戦&撮影モードです。
転倒したり、降車して下るライダーがいるなか、激下りを責める山崎さん。
道内勢の激しい冷やかしだか罵声だかわからない、うるさい応援を受けて最後までがんばるおぞねっち。
徐々に順位を上げていきます。
今レースは調子が上がらない山本さん。
もちろん容赦ない応援を受けます。
エキスパートの後はエリートクラス。
幸平が1周目飛び出すがメカトラで即DNF。カズも3周目だかでパンクでDNF。(確か・・・)
山本兄弟残念でした。
道内出身ライダーは健のみ。
道内勢の激しい応援が健を後押し。
最周回で1位、野口。
2位、辻浦。少しおいて3位、健。
健が辻浦を抜いて2位でゴールに入れるかみんなでゴール手前で待つが、惜しくも3位でフィニッシュ。
でも、いいレースが見れました。
雨が降る中の表彰。
1位、野口 忍。
2位、辻浦 圭一。
3位、小野寺 健。
ジャパンシリーズランキングでは
1位、竹谷 賢二。
2位、小野寺 健。
3位、白石 真悟。
来年はどこかのレースで北海道ライダーポディウム独占なんてのを見ることが出来るかも・・・
投稿者ねこプ: 16:11 |コメント(3) |トラックバック(0)
2006年09月09日
JCF MTBジャパンシリーズ J1 最終戦 青森県大鰐温泉
今日はJ1DHの最終戦。
朝から峰江さんはDHの試走へ。
そして、道内XCライダーが続々と会場入り。Jの会場に北海道村が出来ました。
今年はJ1DHレースが4戦しかない上に最終戦だから、参加ライダーが去年に比べると多いみたい。
ゴンドラ1台に着きライダー&バイクが1名&1台。しかも、バイクラックがないゴンドラもあり乗車待ちが40分とか1時間とか・・・ドリデのように箱車も活用して搬送していましたが、もう少しどうにかして欲しいもの。
道内XCライダーが試走に行く中、ドリデ2名と僕はゴンドラで山頂へ。
僕も一緒に走りに行きたかったんですが、DHを見たかったし朝からXCコースを試走するより、みんなが走ってコースが荒れて落ち着いてから走ったほうが、明日のレース時と同じ状況になっていそうなので、DHが終わってから試走をすることにしました。
山頂からDHコースを下山しながらDH観戦。
まずは既に一般・Jスポーツクラスは終了してエリートの予選から。
写真は今年ASTRIXに乗る真吾君。
続いて雅人。
雅人は残念ながら予選31位で不通過!!残念!!
小川君。
本州ねこの実川君。
レース終了後。
コースの写真を撮りながら下山するドリデのクマとサル、そしてねこ。
この視察が、来年のドリデコースでどう反映されるかはわかりませんが大分刺激になったみたいです。
で、われらの端じゃなく干しの峰江さんの写真はありません。動画で用意します。
「http://briefcase.yahoo.co.jp/donduri9」
下山してから峰江さんとXCの試走へ。
走行ラインもしっかりしてきて、シングルトラックも走りやすくなっていました。
今日は2周して終了。コースもわかってきたので、テクニカルでハイスピードな面白いコースとなってきました。
ただ、上りも去年より多いので上りの苦手な僕は順位がどうなるか微妙です。
体調はしっかりご飯も食べたし、グッスリ眠れたのでよくなってます。
本日の宮元家への宿泊者9名(僕含む)・・・。昨日の倍になってしまいました。
両親はまだ大丈夫だよと言っており、北海道勢で合宿が出来そうです。
投稿者ねこプ: 14:43 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月08日
JCF MTBジャパンシリーズ J1 最終戦 青森県大鰐温泉
今回の遠征は視察&観戦をかねたDoRideのメンバー2人とみしょにょ峰江さんの4名。
先週のDHレースで負傷し、更に仕事が忙しくなったムラーさんはキャンセルとなりました。
週間予報では雨予報でしたが、今日明日は晴れのようでよかったです。
峰江さんのみDHエントリーで早速試走にいき、ドリデは会場&コース視察にいきました。
僕は先日ひいた風邪のお陰で、チョッと鼻水が出ていて体調も少しだるいですが、話によるとなんか凄いコースになっているような話をダウンヒラーに聞き少し楽しみ。(ゴンドラからXCコースのシングル部分が見えるようです。)
で、実際に走ってみたら全体的なコース周回は変わりませんが、テクニカルなシングルが増え、ドロップオフがあり走っていて楽しいコースになっていました。
さすがに1周目の試走は足を着いたりしましたが、2本目は調子をこいてキャンパーの激下りでスリップしてコケてしまいました。
3周目ではコケることなく楽しく走れましたが、レーススピードや雨になったらどうなることか・・・
今日はコースは面白かったのですが、体調が良くなかったので3周で終了。
最後はDHエリートの走りを見てみました。
コース最後のジャンプ台は昨年と変わらずありましたが、赤絨毯ではなくグレー絨毯になっています。(AKAOさんだったらテンションダウンです。)
北海道エリートのマサトのジャンプ。
会場到着時はガスっていましたが、お日様がでるとずっと晴れ渡り暑い一日でした。
右は本州ねこスピードの実川君。
正確には「タフスタッフ田村順一ねこスピード」と長いチーム名です。
今回のエントリーシートはチーム名が12文字までだったので、「タフスタッフタムラック」となっていました。
真ん中はDHエリートの小川君。
過去に青森の大会でDH試走時にフレームを折っていまい、新潟まで別なフレームを取りに戻り翌日のレースに出場したライダーです。
夜は僕の実家が山の麓にあるので、そこに4名泊まりました。
峰江さんは肝臓悪いうえに、明日DHレースなのに調子こいて飲んでいます。(アルコール)
父の勧めで「じょっぱり(日本酒)」まで飲んでいました・・・明日は大丈夫なんでしょうか?
投稿者ねこプ: 13:43 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月06日
遠征前にねこぷ寝込む
昨日の夕方から急に体調が悪くなり、熱が上がり風邪を引いた。
大鰐遠征が控えていて、今日荷物の積み込みを行いたかったので、早く治ってくれ~と思い寝込む。
寝る直前に熱をはかったら37.9℃。
うなされながらも気合で寝込み、9時間後には熱も36.8℃まで落ちたのでよかった。
それでも体や頭もかなりだるくて、仕事ではミスもする。
今回はドリデの方々と修学旅行。
どんな旅行になるでしょうか。
それよりも風邪でかなりパワーダウンした体が、どこまで回復するか心配です。
投稿者ねこプ: 23:50 |コメント(3) |トラックバック(0)
2006年09月03日
サイクルファクトリーカップXCレース
今日はサイクルファクトリーカップXCレース。
僕はエントリーしていないので久しぶりにXCレースの観戦&写真撮影。
エリート・エキスパートクラスがスタート。
オゾネッチが勢い良く飛び出しトップを走ります。
しかし残念ながら・・・痛恨のパンク!!
更にパンク修理失敗。その後はひたすら押しでレースを走ります。
優勝候補が脱落して、トップが入れ替わり周回遅れも出始めて、誰がトップを走っているのかわからなくなりました。
最終的にエリートクラスの優勝はセリカワさん。
最初は先頭集団にはいなかったのですが、上りでじわじわと順位を上げていったみたいです。
最終ランナー?
最後まで走りきりました。
エリート・エキスパートの後は1時間耐久レース。
レースを見ていた僕は走りたくなったので、XCバイクで旧DHコースを走ってきました。
DHバイクと違い車重が軽くて、フルサスでも凸凹でバイクが跳ね(SPVの効果もありそう)てグリップが利きづらいです。それでも上りは軽いのでビギナーコースを4本下って遊んできました。
いよいよ来週はJ1大鰐大会。エキスパート昇格を掛けて走ってきます。
投稿者ねこプ: 20:42 |コメント(0) |トラックバック(0)
2006年09月02日
手稲TT
今日はサイクルファクトリーカップDHレースがありましたが、僕は手稲山をヒルクライムしてました。
本当は僕もDHしたかったのですが・・・
ちなみに明日のXCもエントリーしていません。
で、今日こそは30分を切ってやろうと思って走ったのですが結果は、
1本目 31:49
2本目 32:26
3本目 32:54
4本目 33:22
でした。
4本目はセリカワさんと走れました。
途中までは僕のペースで一緒に走っていましたが、千尺を過ぎた辺りから徐々に引き離され、ゴルフ場の上りで僕は着いていけず姿が見えなくなってしまいました。
軽く走っているようでしたが、速いですねセリカワさん。
30分は切れませんでしたが、4本上ってタイムも極端に落ちていないので、Jのスポーツだったら結構上位に入れるでしょう。でも一桁の順位は難しいかな。
特に大鰐のXCコースはテクニカルなDH区間がないので、テクニックはなくてもペダルを回せる人に有利です。
僕には不利だし、面白くないコース。
投稿者ねこプ: 21:51 |コメント(0) |トラックバック(0)
